SHIPS協同組合は企業様と技能実習生をつなぐ架け橋です。

技能実習生の導入・支援を行うには監理団体が欠かせません。

SHIPS協同組合では、企業様に適した技能実習生の導入をサポートします。

また、必要に応じ在留資格申請・更新、日本に滞在する上での日常サポート、日本語学習支援まで入国から帰国まで一貫した支援をお届けすることが可能です。

諸外国の方が日本企業で働いていく中で技術・技能・知識を学び、母国の経済が発展するように「人づくり」に協力しています。

また、新たな在留資格である特定技能の登録支援機関としてSHIPS協同組合は認定されており、即戦力となる外国人材の受入れのサポートも行っています。

 

 理事長挨拶

当組合は平成20年8月設立以降、相互扶助の精神に基づき、「組合員の発展を通じた社会貢献」という目的のため、共同購入事業・外国人技能実習生受入事業等を展開してまいりました。

一定期間、開発途上国から志ある青壮年を受け入れ、先人たちが築いてきた日本の高い技術・技能・知識を習得してもらい、帰国後は自国の発展のためにおおいに役立つ人間になってもらいたいと考えています。

そのために制度の基本理念に沿って、組織・団体、送出期間、実習実施者、技能実習生たちと連携・協力しながら、当組合に携わっていただいた全ての方が笑顔になれる実習制度の実施に努めてまいります。

代表理事   藤浪欽也

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